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なんでもない 毎日でも
続けばきっと 穏やかで
何も考えなくて いいから
そのまま流されたほうが 楽だろう
141
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昼間だというのに やけに暗い
雲ばかり見てたら 重くなる心
この手がまだ 覚えてる
やわ肌の 温もりを
154
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震えるように 目覚めたの
日増しに寒く なってくるから
見れば指が 白くかじかんで
しばらくなんにも できないわ
148
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ありがちな situation
弾む会話の その先は
耳に残る sweet voice
ときめいても いいかしら
150
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いつもいつでも あなたに逢いたい
ひと目だけでも 逢いたくなるのよ
ひとりぼっちの夜 月を見つめてる
私の心 届いたなら
166
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曇り空です 何も見えない
今にも雨が こぼれ落ちる
雨になったら 泣いていいのよ
涙と誰も 気付かないから
163
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花咲きそろう 丘の上
初めてだった 恋模様
桜色に 染まる心
澄んだ空に ほんのりと
164
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  • ポップス
35
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よぞらには ホットケーキ
キラキラの こんぺいとう
くいしんぼうの くもさんが
モクモクと モグモグと
163
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ささくれだった心に 風は冷たくあたり
枯れ葉のように飛ばされ 踏みしだかれて
砕け散ってしまえば 立ち上がれない
優しさ求めて さまよえない
140
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寒さに震え 目覚めた朝
温もり探し 伸ばした手に
感じたものは 冷たさだけ
心も寒い ひとりの朝
174
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ハイハイハイハイ ハイテンション
ハイハイハイハイ ハイテンション
心ウキウキ ソワソワするよ
どこまでも 駆けて行きたい
166
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曲がり角の 向こうには
光があると 誰か教えて
どこまで行っても 闇の中
底なし沼なら いっそ沈めて
152
詳細
風は木々を 揺らして一枚
また一枚 枯れ葉散らして行く
昨日のため息 今日の痛み
あしたの不安を 覆い尽くすように
160
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夜のネオンに 女がひとり
あびるように 飲む酒も
誰の代わりに なるものか
何度もなぞる 涙文字
194
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曇り空 見るよりも
哀しいのは 君の曇り顔
そのうちに 雨になる
大雨なら 僕も水浸し
150
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冷たい風の中 ひたすらに待っていた
純情可憐な 恋する乙女
今なら携帯電話 鳴らせばいいけれど
公衆電話も 見当たらなくて
130
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  • フォーク
88
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寂しくて 寂しくて
あなたの名前 呼びたくなる
寂しくて 寂しくて
あなたの声が 聞きたくなる
131
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思い通りに なることが
あったためしは ないくせに
いつか叶うと 思ってた
なんてばかだね あきれちゃう
168
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気にしてないならどうして
瞳は探しているのよ
忘れたはずならどうして
寂しい顔しているのよ
172
詳細
  • フォーク
57
詳細
想いのかけら 空へ飛ばしたら
星屑の川に なるかしら
あの人のもとへ 連れて行って
優しい笑顔に 逢いたいの
176
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なんだか妙に 気が合って
逢えたらいつも うれしくて
友達の友達で 友達になって
楽しくいられると 思ってた
161
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風に流され 人に流され
右に左に ゆらゆらと
風船みたいに 漂いながら
今日を昨日を 潜り抜け
150
詳細
空が笑った そう言ったのは君
何度も青空に 手を振っていたね
眩しすぎるよ そう言ったのは僕
なんだか可愛くて ごまかしていたが
167
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どこから見ても 月は月
変わるものでも ないけれど
満月ならば なおのこと
酒の肴に さあ一杯
563
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夕暮れ早く 長い夜
寂しいメロディ 奏でる心
凍てつく風に 怯えたら
優しい温もりに 逢いたくて
169
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話しかけても うわの空
君の心は どこにある
甘い香りの 金木犀
気づく余裕も ないのかい
139
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