musictrack
/
mu-minさんのプロフィールを見る

作品65 ← プロフィールに戻る

時間は戻らない
色んな思い出は
胸にしまいこむ
先を見ないと
156
詳細
幾つもの時間を 越えていくことで 未知なる彼方へと
真実に近づけば 近づくほど
胸に秘めた   不安を解き放ち
歩み出す勇気  その理由の一つ
128
詳細
移りゆく季節の中で
街は彩りを変えてゆく
すれ違う人の気持ちも
軽やかに感じる
129
詳細
大いなる大地の 息吹を感じて
自然から見た  僕は小さくて
それでも僕は  生きているから
希望を見出だす 事が出来るはず
144
詳細
言葉で伝えきれない  想いをどう伝えれば
貴方に上手く届くかな とても大切な人だから
いつも隣に居たから  気付かなかったけど
優しい眼差しが    心の支えになっていた
139
詳細
走り出した想いは  止まらないから
眺めてるだけでは  満足出来ないよ
放課後のグラウンド 君は夢を追いかけてた
勇気を出して 伝えてみれば
123
詳細
言葉や態度に出すのは 苦手だから
誤解もされるけれど  心から信用できる友に
出会えた奇跡
つまらない事で喧嘩した後には必ず
145
詳細
今まで築き上げてきたものが
一瞬で壊れた気持ち
解ってとは思わない
折れた翼は元に戻るけど
131
詳細
星の数ほどいる人の中で
君に出会えた事は奇跡
生涯大切な人と出会える
確率はほんの僅かなんだ
133
詳細
白々と夜が明ける 昨日までの雨が止む
窓ガラスの水滴が 太陽光を反射する
君の心が分からない
僕の心は戸惑う  まるで見知らぬ人と
127
詳細
廻る季節は
春を受け入れて
月の雫が
街の様相塗り替える
115
詳細
君の描く未来に 僕の姿はあるの
こんなに近くに 居るけれど
心の奥は覗けない
広がる青空に  浮かぶ白い雲
147
詳細
真夏の太陽の下で  君に出逢えた瞬間を
一瞬のトキメキでは 終らせたくはない
夏の日射しに    負けないくらい
君が眩しく見えた
118
詳細
心の中に秘めた想い
突き進み続けるのは
未来が待ってるから
私は全て知っている
187
詳細
静かな街並みの
空に浮かんだ
青白いの月が
満ちてゆく
166
詳細
辛い 過去の 全てを 心の闇に 閉ざして
誰一人として 信用できずに 過ごしてきた
貴方に出逢い これまでの モノクロだった
全てが 違う風景を 見せる 夢みたい 別世界への 道標
132
詳細
彩りが鮮やかに   輝く街の景色
何かが変わってゆく 瞬間を掴まえて
予測出来ない毎日  大人でも子どもでも
ないボーダーライン だから今を大切に
123
詳細
人は悲しみ慈しむ
心に描く青写真
見て見ぬふりが
常識になりつつある
116
詳細
陽射しが 差し込む部屋
窓を開け放して 通る風
今日と云う日が 特別になる
良い事が起こりそうな
148
詳細
助けてと君の瞳は 僕にsignを出していた
暗闇に紛れ込み  この街を抜け出した
誰にも気付かれずに 誰にもさとられずに
映画のシーンの様に 格好好くはないけど
128
詳細
夢の続きを見たい 目の前の景色が
真実か偽りか   手に触れた瞬間
信じる事が出来れば
全ては真実となるね
140
詳細
世界中の人が幸せで いられるように 青い空を見上げる
この空は何処までも 繋がっているから
輝く太陽の暖かさで 心に希望の光が 差し込むように
Peace on the World 偽善的な平和なら
121
詳細
同じ日々を過ごすなら 退屈な毎日はいらない
ドキドキするような  瞬間で溢れていたい
心に描いた夢をみたい その為には動きだそう
自分が変わらなければ 何も変わらないから
127
詳細
目標が決まったら 後は行動あるのみ
誰の夢でもないよ 自分で決めた道
心の準備は出来た start flag揺れる
まだ勝負の行方は 誰にも判らない
116
詳細
image of the future
心の扉を開けて  溢れ出す思いを
Danceでときめく 夜更けまで踊ろう
見果てぬ夢に   未来を乗せて
114
詳細
滲む月の中に 貴方の顔が 重なった
突然の別れに 戸惑う私の 心が痛い
言葉や仕草の 全てが私を 包み込む
何通も書いては  消したメール
142
詳細
多くの出会いや別れを繰り返し
人の優しさや愛情に触れてきた
その事を胸にいだいて
決して忘れない
139
詳細
恋する女の子のHEARTは ガラス細工の様に
壊れやすいから     丁寧に扱ってね
HAPPYな毎日を送るには 程々の努力が必要
1分1秒でも      輝いていたいから
131
詳細
今僕らは船に乗り
海へ漕ぎ出すんだ
勇気と仲間の絆が
未来へのチケット
123
詳細
君が流す泪の意味は解らないけど
今は泪を拭いて僕に預けて
君が決めた事ならその道を信じて
歩き出してごらんよ
98
詳細