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作品920 ← プロフィールに戻る

A
いまの迷いすら喜びに変われたら
ときに僕らには戸惑いが誘うから
B
177
詳細
僕らが歩いた この道は
出会いと別れの繰り返し

君との絆を  この時に
166
詳細
生き急いでいるような気がする
たくさんの人たちに中で
死に恐れを抱いているけど
光が闇に包まれていく
127
詳細
紡ぎあい 奏でいく
僕たちは旅路の先を
弱い自分自身と向き合うことで
出会えたモノは・・・
178
詳細
A
見えない時間が静かに
そして確実に流れてゆく
B
134
詳細
サビ
殺したくはない僕の言葉を
殺したくはない君の言葉を
吐き出していけ 吐き出していけ
154
詳細
瞳に雫が流れる夜に
戻れはしない
笑顔に笑顔で演じた僕に
静かな空が滲む
145
詳細
あれから幾月と時は
過ぎただろう
思い出される落書き
送られてきた手紙
175
詳細
愛は見えないからこそ
愛なんだよね
愛は感じることから
見えてくるよね
179
詳細
誰かのせいにすることは
楽かもしれない
自分のせいにすることは
辛いと思える
144
詳細
強がったって弱い時がある
かと言って弱い自分を出しても
やるせやしない
自分の限界点 見つめていたい
128
詳細
何より探した希望の文字は
いくつも時代を繰り返した
いまでも心に残るフレーズ
僕の想いがほのかにカーブを描く
196
詳細

LYRICS
七味
揺るぎない絶望の果てに
知られざる真実を悟った
気高き風に身を任せてみる
吹き飛ばされぬように僕らは
145
詳細
もういいんだね?
もういいよ
別れの言葉は
いつもこの言葉
157
詳細
許された時の中
分かち合った友の中
どちらも道の途中
この暮らしの中で何を
173
詳細
A
孤独が消えていく
何度も 何度も
挫折を味わうけど
197
詳細
あれから ずっと眺めていた
いつもは何気なく 見る空を
それでも ずっと見つめていた
いつもは感じ取れる空を
191
詳細
空を見上げて黄昏ている僕がいる
君を思い浮かべていた
今はただこの世界と向き合うことを
溢れる涙をとめて歩き出す
149
詳細
素直に笑えたあの頃
素直に話せた親友
今は様々な人生
諦めてしまったのさ
193
詳細
逃れられない運命に
飲み込まれた僕たちは
気付いたときに初めて知った
君といえる存在に
168
詳細