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作品920 ← プロフィールに戻る

A
人は人と比べてしまうけど
僕は僕らしくありたいと思うよ
空や海が綺麗に見えるのは
168
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  • その他
32
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  • ハードロック
20
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A
孤独が時を刻む
僕の時計の針は
いま何時を
207
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  • ロック
61
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A
何でも自分の力だけで
幾度も歩いて来たんだね
時には甘えてほしい
254
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A
僕の想いを満たしてくれ
心が乾いているんだ
なにくわぬ顔で世間が
189
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A
壊れやすいもの  それは心
傷つくことさえ知らずにいたよ
A’
190
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A
僕はどんな大人に
憧れていたのだろう?
綺麗ごとばかりでは
174
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A
出来損ないと言われ続けて
捨て去りたいことが多くなる
人生の大半は思うようにいかない
168
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A
頑固なまでに正義を愛して
偽りなどは暴いて行くけど
人に弱さをみせるのが苦手で
178
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僕たちが憧れた 青空の飛行場
紡がれた歴史を紐解いて行く
太陽が沈む前に伝えておきたい
201
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A
めまぐるしい毎日に
刻み込んだ足跡
踏みしめるたびに
203
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A
子供の頃から何かが違うと
世界に逆らって叩かれてきた
人の人生は一人一人違うから
193
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A
守りに入る僕の顔は
とても情けない顔をしていた
鏡に映る姿はまるで
165
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A
いつか分かり合えることを
待ちわびながら時を進む
止まることは許されない
142
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A
いくつもの嘘を君は
重ねて行くのだろう
罪の意識さえ
227
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  • ポップス
79
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A
孤独という魔物は
誰にでも潜んでいる
僕もその一人だよ
153
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A
初めてのデートに選んだのは
これから始まることの訪れ
光り輝くこの道を二人で
191
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A
忙しく生きる毎日に
少し疲れたのなら
好きなメロディーを口ずさんで
166
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裏切る人の多くは
甘い言葉で近づいてくる
そして弱みに付け込んで
人をいつも潰すんだ
194
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A
重たい気持ちを背負いながら
正しさを探し続けていた
それは自分の常識とあなたの常識を
310
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A
伝えたいことがあるんだ
空回りの人生だけど
約束は守りたいから
210
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A
大切なことに気づいたんだ
あの日 君に出会わなければ
こんな気持ちになるなんて
169
詳細
A
ハンカチが濡れていた
強がるのを知っていたのに傷つけた
バカな僕を許してください
215
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A
社会に飲み込まれるたび
僕の概念が壊されていく
何が正しいか分からない
269
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A
愛と平和を掲げたところで
人に愛と平和は宿らない
B
154
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  • ロック
40
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A
愛なんていらない
この手に勝利を掴めるならば
どんな犠牲も生きるのに
229
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