人生の扉(竹内まりや) / with MM1さん、塾の先生、ボトルネックさん
- 原曲アーティスト: 竹内まりや
- Jポップ
- 624 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- 人生の扉
- JASRAC作品コード
- 139-1985-7
- アーティスト名
- 竹内まりや
作品紹介
2008年11月の作品です。
私にとって記念すべき日の今日公開するのにピッタリの曲です。
MM1さんが、以前の音源をRemixしてくださいました。
MM1さんと塾の先生の素晴らしいオケに感動して、歌いながら涙ぐんで何度も録り直したのを覚えています。
人生も半ばを過ぎると、こういう楽曲が心に沁みてきます。
加えて、ボトルネックさんの4人分のコーラスがとても重厚感があってボーカルをしっかり支えてくれています。
私のかなり怪しい英語もカバーしていただいて・・・・・・
ためねいさん、カバーしきれんですなぁも。(←byネック)
私の英語は・・・・・・・・・・・・・スルーしてください。(^人^)
**********************************************************************************
若い頃は、自分が40代、50代になっていくことが信じられなかった。
歳をとっていくことが哀しかった・・・
けれど今、歳を重ねるたびに若い頃よりもっと輝いている自分がいることに気づく。
この先、60代、70代を経て80代、90代になった自分を想像することは難しいけれど、
今の自分と同じように、90代になってもより輝いていると思える、
そんな人生を送りたいですね^^
★英語の部分を夜海流星さんが以下のように訳してくれました。
----------------------------------------------------------
「20歳になれば楽しいわね」と私が言えば
「30歳になってからが最高さ」と貴方は言う
「本当に愛すべき時は40歳になってから」と
言う人達もいるよね
でも私は、50歳になってから、人は素敵に
輝き始めるんだと感じるんだ
「60歳がまさに人生のその時だって」私が言えば
「70歳になっても、申し分ないよ」と貴方は言う
「80歳になっても、まだ捨てたもんじゃないよ」と
言う人達もいるよね
そして多分、90歳を超えても、尚、私は
輝き、生きてるんじゃないかな・・・。
「体が衰えてゆくのは悲しい」と言えば
「年をとるのも、骨が折れるよね」と貴方が言う
「生きてゆくことに、意味を見出せない」と
嘆く人達がいるけど
私はまだ、生きてゆくことの価値を信じている
最後まで、頑張って生きること・・
そこに人生の価値があるんだと
私は信じて生きてゆく
----------------------------------------------------------
■ピアノ、ベース・・・塾の先生
■ドラム、ギター、マンドリン、他、mix・・・MM1さん
■コーラス・・・ボトルネックさん
■ボーカル・・・ためごろう
コーラスを担当いたしました。
男性合唱団の経験を活かし(爆)
4声 歌いマスタ。
竹内まりやさんのこの曲は「塾の先生」からご紹介いただいて初めて聴いて
その歌詞の内容に大感動しました☆特に我々の年代には心に沁みます(涙;
間奏を聴いてから~やっと「塾の先生」の意図が理解できて早速メールで
「私はギターとマンドリンを弾けばいいんですか?」と返信しましたぁ☆
スグにピアノのファイルが届いたのは言うまでもありません(^^)v
すべては2008年5月のこのメールから始まりました♪
「塾の先生」最初~どなたにボーカルをお願いするか迷っておられました。
最終的に「ためごろう」さんにお願いしたのは大正解でしたぁ☆
ピアノとベースのファイルをいただいてから録り始めたのでドラムマシンは
すべてのパートを手作業で録っています。
この手のギターのオブリガートはでしゃばらず~かつ効果的に雰囲気を
壊さないように弾くことが大事なので大変難しいです。
ソロを弾きまくる方がはるかに簡単なンですネッ☆
幸い~フラット・マンドリンは約2時間くらいでOKとなりましたぁ(^^)v
最後にストリングスを何度もフレーズを考えながら弾きました。
特にサビの英語の歌詞には感動します(涙;
ぜひ~ためごろうさんのお部屋の訳詞をご覧になりながら聴いていただく
とウレシいですぅ☆
ためさんのボーカル,先生のピアノとベース,ボトルネックさんの4パート・
コーラスのおかげで素晴らしい感動のテイクになりましたぁ(~~;
こんな感動の作品に参加できて~みなさんに感謝してます☆ありがとう☆
そして「ためごろうさん~お誕生日おめでとう♪」(^^)y
2008.11.Rec./2010.05.01.Remix
----
(ためごろう)Vocal
(塾の先生)Piano/Bass
(ボトルネックフレンズ)Chorus
(MM1)E.Guitar/A.Guitar/F.Mandolin/Keyboards/Tambourine/DrumMachine
コラボメンバー
ためごろう(じょゆう)
ソロ弾き語りでライブをやっています。リアルのステージネームは
ボトルネックフレンズ
しばらく音楽と遠ざかっていましたが、もう一度チャレンジいたし
塾の先生
ご迷惑とは思いつつ、こちらでの活動を復活させてしまいました。
MM1
1960~1970年代のアメリカンロックやカントリー、ブルー
コメント35
コメントを読むには、ログインが必要です。