The Water Is Wide (ハーモニカ) コラボ(仮)
- イージーリスニング
- 79 再生
原曲情報 P.DOMAIN
- 原曲名
- the water is wide
- アーティスト名
作品紹介
初期あっぷ(大元)Guitarコラボレイター:居酒屋亀喜さん(北海道) ネットコラボ音源BEST- EFFORT
いったん
音源差し替え版
:ギターLargeNさんバージョン (キーを勝手にディジタル処理m(__)m) 音揺れm(__)m
ライブ 2010 テンポケッツ忘年会・発表会@蔵 愛川町
飲み会場だから・・・人の演奏中ひっどい雑音なんダモンナー(/_・、) 演奏、割りといい出来?の最中だったんだけど(/_・、)^^;
**************************************************************でボツ
m(_ _)m
この曲、元々はスコットランド民謡だとか。
いろいろな歌手・演奏家が取り上げていまして、どこかで聴いたことがあると誰もが思うのではないでしょうか。
海の向こうで暮らす恋人を思う歌なのかな?
切なく美しいメロディですね。
Youtubeを見ますと、様々な有名歌手がこの歌を歌っております。
カーラボノフ、ジェームステイラー、尼崎競艇CM・・・・・・・。
それぞれにアレンジの違いがあって、おもしろいですよ。
さて、この楽曲のギターアレンジですが、ほとんどの部分が岸辺眞明さんの演奏のコピーですが、イントロとエンディングの部分だけエド・ガーハードさんの演奏からパクッてまして(本家はもっとメロディアスで複雑なアレンジですが)、いわば「岸辺&ガーハード、コラボレーション」ですね。
チューニングはオープンD(6弦から、D.A.D.F#.A.D)です。オープンDはもっとも基本的なオープンチューニングですから、ふだんあまりオープンチューニングをしないプレーヤーさんでも取っ付きやすいチューニングではないでしょうか。試してみると楽しいですよ。
Kintaさんが演奏するブルースハープの切ないメロディが、まさにこの曲のイメージにぴったりです。
コラボメンバー
kinta(-_-)。o〇
ブルースハープ(ハーモニカ)ど”へぼ”自覚UPばかりです
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