musictrack
/

Rest Time

  • ロック
  • 19 再生

この曲の歌詞

悲しみが集う夜には 最上級の宴をしよう
孤独の無駄遣いも ときにはいいでしょ

味気ない君のセリフは 凍らせてしまおう
無防備な心のままじゃ 今を越えていけない

蒼ざめた月が描く 刹那の幻
シミュレーションしても 上手くはいかないね
現実は砂の上の楼閣 履き慣れた靴でも 
疲れてしまうときには 脱ぎ捨ててみようよ

したたかに生きるすべなら 最低限に持ち合わせてる
妥協とあきらめとを はき違えてないよ

見え透いた君の態度は 切り捨ててしまおう
マニュアルな優しさなんて 心染めていかない

蒼ざめた月に浮かぶ 吐息の漣(さざなみ)
シミュレーションしても 出口は見えないね

もがくほど絡まる無情の糸 感情のセンサー
壊れてしまう前に エスケープしようよ

蒼ざめた月が描く 刹那の幻
シミュレーションしても 上手くはいかないね
現実は砂の上の楼閣 履き慣れた靴でも 
疲れてしまうときには 脱ぎ捨ててみようよ

クレジット ORIGINAL

作詞
sayuri
作曲
村雨希望
編曲
村雨希望

作品紹介

作詞家・sayuriさんのサイトに掲載されてた作品に曲を書かせていただきました。

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • Jポップ
77
詳細
  • カントリー
38
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。