春恋歌
- Jポップ
- 24 再生
この曲の歌詞
春恋歌
薄紅の花を 誰もみな見上げて
春の花と誇らしく 立ち止まり見つめてる
薄れ日の中で 君はふとつぶやく
できるならばもう少し この時が止まればと
季節の中をふきすぎる 春の風に揺れながら
君の髪の上に サクラの花が止まる
春の日差しを浴びて 咲き誇る花は
はかないけれど愛しいという そんなあなたが好きです
季節の中に降り注ぐ 春の雪が解けるように
きみの肩を離れ サクラの花が舞う
春の嵐の中で 散急ぐ花を
悲しいよりもせつないという そんなあなたが好きです
春の日差しを浴びて 咲き誇る花は
はかないけれど愛しいという そんなあなたが好きです
そんなあなたが好きです
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- m-スナフ
- 作曲
- m-スナフ
- 編曲
作品紹介
桜をテーマにして作った曲です。
今年の春、なんでモール,美古都で弾語りした曲のMIDI版です。
季節は過ぎてしましましたが、花曇りの空の下で咲く桜。
歌詞とともにお聴きください。
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