七年の恋の結末
- Jポップ
- 19 再生
この曲の歌詞
翠の季節 光は溢れる
何度もきみと 歩いたこの道
初めての夜 幸せに泣いた
甘い切なさも 憶えているのに
今 私のこの涙のわけさえ
きみには届かないんだね
こんなにそばにいるのに遠くて
私に背を向けて 旅立つきみに
幸くと祈れない ちっぽけな私
それでも 7年の思いを込めて
まだ踏み出せないでいるきみに
さよならのかけら きっかけ
私から投げてあげるよ
翠は唄い 木漏れ日はゆれる
隣にきみの 変わらない笑顔
わかっているよ きみのこと全部
隠していたって 私を見てない
ずっと 大事に守ってくれていたね
いっぱい愛してくれたね
たくさんやさしいキスを重ねて
私は最後まで 愛しいきみに
なんにもできなくて ずっと切なかった
でも今 7年の思いを込めて
まだ踏み出せないでいるきみに
さよならのかけら きっかけ
私から投げてあげるよ
きみしかいらないと 抱きしめた
心ふるえるほどの幸せ
永遠じゃないからこそ眩しい
わかっていてもとても寂しい
明日からも一緒にいたい
言葉を封じ込めるだけなら
きっとできると 言い聞かせて
さよならのかけら きっかけ
私から投げてあげるよ・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Little Mt.
- 作曲
- collapara
- 編曲
- collapara
作品紹介
明日からも一緒にいたい
言葉を封じ込めるだけなら
きっとできると 言い聞かせて
・・・さよならのかけら きっかけ 私から投げてあげるよ
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