おそすぎないうちに(インストゥルメンタル)~with 塾の音楽隊さん~
- 原曲アーティスト: 中山真理
- 童謡・唱歌
- 772 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- おそすぎないうちに
- JASRAC作品コード
- 027-4415-5
- アーティスト名
- 中山真理
作品紹介
4年前、長男が中学校を卒業する記念に作ったMIDIです。
この歌は、大好きな中山真理先生の作詞・作曲による、卒業式で唄われている歌です。
小学校の音楽教師をされていらっしゃいます。
勤務校が創立90周年を迎えた折、記念誌づくりをした事があり、学校の歴史を紐解いていくと、いろいろつらい時代の記録にもあった。
90年の歴史の中で巣立っていった子どもたちが、それぞれの時代をどう過ごしていたのかと思いをはせる時、今の時代のありがたさを改めて思わずにはいられなかった。
「せっかく生まれてこられた」のだから、かけがえのないものに何かの形でお礼がしたい。
そんな思いがこの曲になったとの事。
中山先生の作品には、他に学校でもよく唄われる「Smile Again」などがあります。
どの歌も、人に対する愛情に満ちた歌を描かれていて、大好きです。
今、3人目の子どもの受験まっただ中で、
子どものためと言うより、私自身のためにこの歌の意味をかみしめたいと思い
アップしました。
エレピは、塾の先生です。
作った頃はお互いに子どもが同じ中学3年生、受験でいろいろと大変でしたね。。
もともとはピアノ伴奏のみの合唱曲です。
歌詞はこちら
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2006年制作
アレンジ・・・BAMIKO
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2010年6月13日のNHK ETV特集
「“さよなら”を言う前に~わが子の“脳死”と向き合った家族」で、この歌が流れました。
アクセス数と試聴数がいつのまにかすごい事になっていてびっくり。。。
私も15年前に、このご家族と似たような思いをしました。
まなみちゃんのご冥福をお祈りいたします。。。。
コラボメンバー
BAMIKO(ひまコン)
1996年からミックスジュースというママ&パパバンドやってい
塾の先生
ご迷惑とは思いつつ、こちらでの活動を復活させてしまいました。
コメント11
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