若気の至りシリーズ Vol.1 / Carnival Night
- ポップス
- 32 再生
この曲の歌詞
乱れ飛ぶリズム 飛び散るタップビート
シャイなリズムのダンサー 踊り続けるファインボーイ あつい鼓動のうねり
眩しすぎるムーンライト 輝く瞳
ファンタジックなシーン 心任せたダンスナイト 絡み合ってる In crowd Place
夏のドラマに 身体埋めて
We Can Dace On The Beat これから先は 生まれ変われる
別の世界飛び込む前の ひとときの Dreaming Carnival
サルパトール真似て ドレスをまとい
サンバのリズムでダンシング カリオカ、チャチャ、アフロキューバン
怪しい腰つきがセクシー
声を合わせアイ・ヤイ! 夜空に叫ぶ
気ままな気持ちでサンバ シェイク、カバサにコンガ 楽器で奏でるハーモニー
夢の彼方に 身体任せて
We Can Dace On The Beat これから先は 生まれ変われる
Satisfied Action 浮かれ飛び込む ひとときの Dreaming Carnival
夏のドラマに 身体埋めて
We Can Dace On The Beat これから先は 生まれ変われる
別の世界飛び込む前の ひとときの Dreaming Carnival
We Can Dace On The Beat これから先は 生まれ変われる
Satisfied Action 浮かれ飛び込む ひとときの Dreaming Carnival
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Macky♫
- 作曲
- Macky♫
- 編曲
- Macky♫
作品紹介
以前アップした「ボツ作投稿シリーズ」に続き「若気の至りシリーズ」として、
若かりし頃にやってたバンドの作品をアップ!
様々な問題もあるんで、作詞・作曲に関わってる作品を何点かアップ予定。
ツインギターのバンドであり、アレンジもギター2本を生かす傾向のサウンド。
この曲のギターソロは Macky♫ が担当してる次第。
作詞・作曲・編曲、全て担当してる数少ない曲である。
いずれにしても、サウンドも薄く、軽いサウンドになってしまってるのだが、
当時としては、このぐらいが限界の環境であった。
と言うよりも、録音技術にしても、全く素人だったし・・・(^^ゞ
ドラムに関しては、録音する環境もなかったため、ドラムマシーンを使用。
個人的には、聴き直してみて非常に懐かしさも感じ、想い出に耽ってみたり・・・
「こんな時代もあったんだな〜・・・」
と、つくづく歳をとったことを実感されてしまった。(>_<)
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