Polarstar
- ポップス
- 23 再生
この曲の歌詞
どうしようもないくらい
心ふさがれるときは
真夜中でもいいから 電話してごらん
どうせ上手な言葉じゃ
勇気づけることはできないけど
君の鼻をすする音に うなずいてあげるよ
君が眠くなるまで 君の好きな歌を
歌ってあげようか
君が笑い転げるまで 僕のバカな話
聞かせてあげようか
精いっぱい生きてくこと
それはきっと簡単じゃない
誰かが何かが邪魔をする だけど
世界一きれいな瞳
ずっと輝いていて欲しい
前を見て 目を伏せないで
涙がこぼれても 明日の笑顔のために
関係のない他人から見れば
ほんのささいなことだとしても
せめて僕だけは分かっていてあげたい
だけど代わってあげられない
君の道を選べるのは君だけ
夢を追いかけ続けるのも
そして諦めてしまうことも 君しだい
どっちにしてもつらいこと
それはきっと簡単じゃない
自分も自分の邪魔をする だけど
明日へとつながる涙
たとえ行き止まりに見えても
道はある どんな迷いも
悩みも苦しみも
乗りこえられなくはない
友情っていうのも
少し違うような気がするけど
君と僕は恋人みたいなコワレモノじゃない
広い夜空にただ一つ
ちょっと見るとフツーだけれど
特別な星がある
僕の磁石は君を指してる だから
世界一きれいな瞳
ずっと輝いていて欲しい
前を見て 目を伏せないで
涙がこぼれても 君は笑顔がすてき
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Hiroshi Sera
- 作曲
- Hiroshi Sera
- 編曲
- Hiroshi Sera
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