若気の至りシリーズ Vol.5 / 君のハートにクール・ウインド
- ポップス
- 29 再生
この曲の歌詞
(situation)風に引かれさまよう君の髪に
(situation)踊り出すように夏の視線熱いね
気が付くより早く飛び交う蜃気楼 輝く波の眩しさにかすんで見えない
デッキにたたずんで呼び込む君の声 カセットの音に紛れて言葉にならない
どんな風に僕のことを信じて どんな風に君のことを愛して
少しずつ振り向いて爽やかな風に乗り
(situation)風に引かれさまよう君の髪に
(situation)踊り出すように夏の視線熱いね
シャイな話し方がルージュに操られ 誘い出すセリフの中に微笑み切なく
どんな風に僕のことを見つめて どんな風に君のことを受け止めて
少しずつ爽やかな風を君のハートに
どんな風に僕のことを信じて どんな風に君のことを愛して
少しずつ爽やかな風を君のハートに
(situation)風に引かれさまよう君の髪に
(situation)踊り出すように夏の視線熱いね
(situation)風に引かれさまよう君の髪に
(situation)踊り出すように夏の視線熱いね
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Macky♫
- 作曲
- Macky♫
- 編曲
- Macky♫
作品紹介
以前アップした「ボツ作投稿シリーズ」に続き「若気の至りシリーズ」として、
若かりし頃にやってたバンドの作品をアップ!
様々な問題もあるんで、作詞・作曲に関わってる作品を何点かアップ。
前回の「モロ、杉山!」てなサウンドに続き、今回は「モロ、チューブ!」の登場である。
この曲は、ある人から「チューブっぽいサウンドをバンドでやってみては?」てな発言があり、
その意向に従い制作した曲なのだが、結果的に余りの軽いサウンドに愕然!(^^ゞ
タイトルからして、非常に軽すぎる・・・
ライブでは何回か演奏したのだが、録音するまでには至らなかった作品である。
よって、今回アップした作品はメンバーに渡したデモバージョンであり、
全てMacky♫が演奏しており、後にボーカルを入れて貰った代物。
ま~メンバーで録音してない曲と言う事で、言わば、幻の曲?(^_^;
当時はシーケンサーがあるわけでもなく、ギター以外は全て鍵盤での録音。
しかも、コピペなど出来るわけもなく、各パート、通しでの録音。
非常に苦労した記憶も蘇ってきたりも致しますが・・・
いずれにしても、自分自身の作品の中でも「汚点」として残ってるような作品。
ま~「若気の至り・・・」と言う事で・・・(^0^;)
コメント12
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