最後のラブソング
- フォーク
- 58 再生
この曲の歌詞
最後のラブソング
夏の余韻が残るような午後の日差し
まるで君は幻のように消えて 消えて行った
こんな思いはもう味わいたくはない
君の言葉が心の中何度もリフレインする
素敵な思い出 重ねられたら
分かり合えたはずの日々なのに
すれ違いばかりの時が過ぎていった
こんなはずじゃないんだと 心で叫びながら
好きだと今言える もう遅すぎるかもしれないけど
君の事を忘れるなんて 今日も明日も出来はしない
信じていて そこへ行くから
ほんの少し手を伸ばせば 感じられる 君のぬくもりを
僕の声が聞こえるかい もう一度だけ伝えたい
「My Last Love Song For You」
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ターボ君
- 作曲
- ターボ君
- 編曲
- ターボ君
作品紹介
20世紀最後のオリジナルです。
そういえば1999年地球が滅亡するなんて予言その昔大ヒットしましたが当たらなくて良かったです。
弾き語りです。なぜ人は出会って別れてしまうのか・・・しかも思いを残したまま。
なんてテーマで作った曲です。現実の世界はもっとシビアで金銭問題や性格の問題や素行などなどで
別れは訪れるのですがそんなものでは夢がないですからね。
リマスターというものに挑戦しました(2010年6月17日)
7月最後の日に思い出と決別すべく・・・オジサンの感傷ですけど。(2010年7月30日)
コメント7
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