過ぎし夏のワルツ
- イージーリスニング
- 107 再生
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 作曲
- HucBe
- 編曲
- HucBe
作品紹介
湖を渡る風が夏の終わりを告げていた
バス停に続く道 君は日傘を僕に傾けた
今度の冬休み・・・ 僕が言いかけると
君はうつむいたままサングラスをかけた
あの時君は泣いていたんだろう
あれから幾度も冬が来て夏が過ぎていった
いつまでも消えることのない甘い心の疼き
遠い夏の日の恋
この曲のイメージ詩です。どうぞ聴いてみてください。
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