Purple Haze(MT スーパーギタートリオ)
- 原曲アーティスト: HENDRIX JIMI
- ロック
- 285 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- PURPLE HAZE
- JASRAC作品コード
- 0P1-0130-9
- アーティスト名
- HENDRIX JIMI
作品紹介
私の場合、”SUPER”はちょっと(^^; 100万年早うございます。
なんだか、アダルティーなお二人に混じってロック小僧が節操無く騒いでる
みたいで、のっけからソロなんか弾いちゃって、他のお二人には申し訳ないm(_ _)m
気軽にPurple Hazeなんて言ったのが意外にも採用されたのはいいけど、
この3人で演ったら実際にどうなることやら・・・イメージすらありませんでした。
Haseさんから素オケをもらって、またまた頭の中がからっぽ~
できるだけ原曲のイメージを織り交ぜたいタチなのでカラッポの頭を
埋めるのに苦労しました(^^;)
日頃あまり弾かないもんで、指は動かんし、フレーズは思いつかんし、
イメージは掴めんし、で、他のお二人とは違って随分時間がかかって
しまいました。おかげで指先は痛いし深爪するし・・・(ToT)
邦題は「紫の煙」なのですが、この「Haze」ってことば、意味としては
「もや」という意味に加えて「朦朧(もうろう)とした精神状態」を意味する
そうです。いわばジャンキーかな?
そんな「Haze」な気分の意味で、途中のバッキングではなんとなく滅多に
使わないワウ&フェイザーなんかを使ってみました。
実際、私も連夜の録音で朦朧としてましたけど(爆)
それにしてはえらくファンキーなPurpleHazeになりましたなぁ~(笑)
ごめんなさい、Jimmy様&皆様。
SEはTakeさん&Haseさんの発案なのですが、私が後から送った音声で
ボケかましたんで、クールなイメージが総崩れになったようで。すみません。
実はスネークマンショーもよく知らないんですけど・・・(爆)
ステージに上がるのは高校の学園祭以来かなぁ~、楽しませて頂きました。
コラボメンバーの方々には随分と足を引っ張っちゃってご迷惑をお掛けしました。
ごめんにぇ~。
こんなコラボですが、聴いて頂けるだけで有難いと思っています。
至らない点、どんどんご指摘頂ければ幸いです。
アクセスして頂き本当に有難うございました。
お待たせしましてすいませんでした。。
本日は夜に予定が空きそうでしたので、ばっちり10時に上げる予定でしたが、急な法事が入り、夕方仕事を終えて新幹線で東京へ。オトナのあいさつをすませて2時間後にまた新幹線で浜松へという一日でした。
今、帰ってきました。。
さて、いままでのコメントのやりとり、音のやりとりで、かわちょんさんとも一度お手合わせしたい、☆Starlight☆さんとも一度じっくり最初から音作りしたい、、ならばいっそのこと、ギタートリオを組もうじゃないかという私の思いつきで始めたトリオです。
まず候補曲だけで15曲ぐらいが出揃い(笑)、その中からかわちょんさんが1曲だけ提案されたPurple Hazeに決めました。
ここからの楽器録音は、まずはスムーズの一言。私はこの音源で弾いたギターはアレンジも含めて2時間弱です(笑)
わちょんさんから、「ジミヘンをスパニッシュだったり、ロックだったり、ジャズだったり、ラジバンダリ」でやってというリクエストにお応えして(一部脚色^^)、お二人がとことん目立ってもらうようなアレンジに仕上げました。今回は演奏面では私はあくまで「幹事役」です。
Purple Hazeから始まり、途中で4ビート、アースシェイカーのMore、チャーのSmoky、私のメロディではブゥードゥーチャイルまで混ぜて、エンドはSmoke on the waterという、私のいつもの手法でカラフルに織り交ぜました。
そして、ギタートリオは初めてのお二人、気合の入った演奏を入れてくださり、そこにいつもお世話になっているTakeさんの魔法のミックスで、なんと演奏音源は先週の金曜日にはすでにアップ可能な状態でした。
しかし、ここからが長かった(笑)
また私の提案で、ライブのSEを入れようと、MCをそれぞれ好きなように入れていく。ところが年末の忙しい時期も重なり、なかなか思うようにまとまらない。演奏の数倍の労力をTakeさんにおかけしてしまう結果になってしまいましたが、苦労のかいがあった会心の作になったと思います。
今回はあくまでこのユニットのデビューです。
今後、無理のないペースで、また幹事をチェンジして第二弾、第三弾とやっていきたいですねぇ^^
みなさん、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
コラボメンバー
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