午後の海
- フォーク
- 46 再生
この曲の歌詞
午後の海
白い波が輝く砂に
寄せては返る夏の午後
海を見つめる君の瞳は
見たことないほど澄んでいる
遠くに行くほど銀色に
輝く波になりたいぜ
そろそろこっちを向いておくれよ
沈む夕陽がきらめく海を
紅く染めてく夏の午後
「ほんとにきれい」つぶやく君は
僕がちょっと見ない間に
少し大人になったよう
このまま二人でいたいけど
そろそろ家まで送ってかなきゃ
By Kohji 1977
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Kohji
- 作曲
- Kohji
- 編曲
- Kohji
作品紹介
今日アップするこの曲は1977年の作品です。
1977年って、高校何年だろう。。。歌詞が青い~^^;
当時録音した音源もあるのですが、あまりに録音状態が悪いため昨年セルフカバー?しました~^^;
しかし、当時の自分のボーカルのイメージが強すぎて、ボーカル、コーラスに思いのほか時間がかかってしまいました。^^;;
連日の過去作アップになりますが、よろしければお聴きください~^^ゞ
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