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午後の海

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この曲の歌詞

午後の海

白い波が輝く砂に
寄せては返る夏の午後

海を見つめる君の瞳は
見たことないほど澄んでいる

遠くに行くほど銀色に
輝く波になりたいぜ

そろそろこっちを向いておくれよ

沈む夕陽がきらめく海を
紅く染めてく夏の午後

「ほんとにきれい」つぶやく君は
僕がちょっと見ない間に

少し大人になったよう
このまま二人でいたいけど

そろそろ家まで送ってかなきゃ

By Kohji 1977

クレジット ORIGINAL

作詞
Kohji
作曲
Kohji
編曲
Kohji

作品紹介

今日アップするこの曲は1977年の作品です。
1977年って、高校何年だろう。。。歌詞が青い~^^;
当時録音した音源もあるのですが、あまりに録音状態が悪いため昨年セルフカバー?しました~^^;
しかし、当時の自分のボーカルのイメージが強すぎて、ボーカル、コーラスに思いのほか時間がかかってしまいました。^^;;
連日の過去作アップになりますが、よろしければお聴きください~^^ゞ

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