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DIG A PONY(The Beatles) / M. & ホットさん & bc’ダイちゃん

  • 原曲アーティスト: THE BEATLES
  • ロック
コラボ
M. / bc’ダイ
  • 279 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
DIG A PONY
JASRAC作品コード
0D0-0842-1
アーティスト名
THE BEATLES

作品紹介

M.

「DIG A PONY」はジョン・レノンの作品で
1969年1月30日、「アップルビル・ルーフトップライブ」で演奏されたテイクがアルバム「Let it be」に収録されています。
曲の頭で一度演奏に入ろうとした時「Hold it!(ちょっと待った!)」の声が入って中断しています。
これはリンゴの声で、まだタバコを指にはさんでドラムスティックも持っていないところを
「1, 2, 3...」と始めたのでアセって止めたんですよ。(ブログのYOUTUBE見て頂くと分ります♪)

今回はこのリンゴの声から始まるバージョンのUPです。

演奏はシンプルで、いかにもロックバンドらしいです~(^^)V
イントロのフレーズをジョン、ジョージ、ポールがユニゾンで弾くところがかっこいいですね!
ジョージのギターはソロではクラプトン風、ボーカルのバッキングではチェット・アトキンス風に弾き分けています♪

この曲、もともとは「All I Want Is You」を呼ばれていたらしいです。
そうつまり、もうすぐ妻になるヨーコへのメッセージソングなんです。

あとは、語呂合わせ(同じ韻をふむ)の連続で・・・・・

歌詞カードとCDの歌っている歌詞が違うし(ーー;)

ということで、ホットさん、ダイちゃんには大変お待たせしてしまいました。

このコラボの発端は、去る6月26日に行われた「Yoshie & Musical Friends' Concert」の翌日、
でなくて、2次会の酒宴の席でした(お酒飲み過ぎて記憶が飛んでしまったらしいです、^^;)
ホットさんから例のアレ(DIG A PONYのこと)やりますか?という言葉に
私が二つ返事でやりましょうということで、やり始めたんですが・・・・

何しろ、ヴォーカルの難易度が高く、当初ギターを弾く気満々だった私ですが・・・
そんな時間はない!ということで(あ、もちろん自分だけの思いです!、汗~)
とにかく、あのジョンのボーカル(何か鬼気迫るものを感じます)をマスターしなければという気持ちで一杯でした(^^;)

拙い歌ですが、ホットさんとダイちゃんの秀逸な演奏に助けられて頑張りました!!!

また、ミックスを何度もホットさんにして頂き、とっても良い感じに仕上がったと思います。

これぞ、コラボ作品の醍醐味です~☆

下記演奏データです。

リードギター&サイドギター&コーラス:ホットさん

ベース&ドラムス&効果音:ダイちゃん

ヴォーカル:M.

どうぞ、お時間のある時にお聴きくださいねm(_ _)m

bc’ダイ

DIG A PONY(The Beatles)

お誘い頂いて、
大変嬉しく思っています。
本当にありがとうございました。

今回、
なんでも「ヨッパライ集団」から、
突然の電話がかかって、
「DIG A PONY」やらない??って。
もともと大好きな曲なので、
即OKだよ~ん~って。
                      こんな運び。
M.さんのボーカル。
ホットさんのボーカル。
とってもイイです。

ホットさんの独特の「ブルージー」なギターと掛け合えたのも
とっても嬉しい財産です。
今回はベースとしての参加ですが、
スライドに気を付けてやったつもりです。
そこらも合わせて、
お手柔らかに聴いてくださいませ~。

コラボメンバー

M.

バンド活動から離れてウン十年、素敵な皆さんとコラボさせていた

bc’ダイ

こちらには楽器などのっけています。http://blogs.

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