セピア色のノート(Vocal by フミカ)
- Jポップ
- 51 再生
この曲の歌詞
数え切れない程に
ノート一杯に書いた貴方の名前
そっと開いては
一人ぼっちの心を振るわせていた
あの頃の貴方が
何時も眩しくて
静かな鼓動だけが時を刻んでいた
ノートを開く度に
貴方の香りがいっぱいにあふれた
そっと微笑んだりして
一人ぼっちも淋しくはなかった
あの頃の貴方は
いつも笑顔が似合う
その空気だけが幸せを運んでいた
あの頃の貴方は
いつも笑顔が似合う
その空気だけが幸せを運んでいた
幸せを運んでいた
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 大門 晃
- 作曲
- collapara
- 編曲
- collapara
作品紹介
学生時代の甘酸っぱい想いを描きました。
ヴォーカルのフミカさんとは初対面レコでしたので、
まずキーを決めるのに時間がかかりました。
コメント4
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