いくつもの夏がすぎて
- フォーク
- 20 再生
この曲の歌詞
あの夏 ボクは決めた 君を好きになろうと決めた
これまで何度も見た笑顔なのに あの日それで決めた
君はどんな風に泣くんだろうか なにが君を悲しませるんだろうか
ボクじゃないのなら その涙かわくまで傍に居たいと思った
それから何度も風が吹いてやんで また吹いて
君の髪がなびくたびに それを見てるのが好きなボクを君が笑ってた
飲み干したラムネのびんの中でビー玉ころがすボクに
そろそろ夏が終わるけど 何度目と君がきいた
あの夏 ボクは決めた 君を好きになろうと決めた
はじめてつないだまま汗ばむ手に あの日それで決めた
君はどんな風に眠るんだろうか どんな夜が君を包み込むんだろうか
静かすぎて目が覚めてしまうなら眠るまで傍に居たいと思った
それから何度も夜がふけて明けて またふけて
君の髪がからむたびに そうしてるのが好きなボクを君が笑ってた
飲み干したラムネのびんの中でビー玉ころがすボクに
そろそろ夏が終わるけど 何度目と君がきいた
飲み干したラムネのびんの中でビー玉ころがすボクに
そろそろ夏が終わるけど 何度目と君がきいた
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- eye.kugenuma
- 作曲
- eye.kugenuma
- 編曲
- eye.kugenuma
作品紹介
ながく一緒にいると
なんでコイツを好きになったんだっけ?
なんてこと思い出そうとすると、
なんでもないことだったり
何気ないしぐさだったり…
まぁいいか~まだ一緒にいるんだから
で…どんくらい一緒にいたっけね?
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