太陽に焦がされて/ tete
- ロック
- 80 再生
この曲の歌詞
生きる場所がちっぽけでも
此処で頑張るしかない
何回、自分の胸に聞かせた
根拠のない言葉を
起き上がれる力が無いなんて
いつまで嘘つき続ける
最終列車に乗り遅れて
コンクリートに冷たいkiss
※太陽に焦がされて
このまま眠りにつきたい
瞼を焦がされて
目覚めて見上げる蒼い空
生きる事にいつも呼吸困難
気力で乗り切っている
幸運は、順番待ちで巡って
まだ遥か彼方
割り込む勇気が無い人は
誰かに優しく損する
最終電車は走り出す
コンクリートが冷たいNight
※Repeat
始発の列車に揺られて、僕は帰る
太陽に焦がされて
このまま眠りにつきたい…
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- サエルノダ
- 作曲
- 黙然・てて
- 編曲
- てて
作品紹介
2年ぐらい前に、サエルノダさんの詞に、曲を付けさせていただきました。
1年ほど前、ててさんがメロ手直し、編曲・演奏のものをマイサウンドで公開、
この度、新たに編曲・演奏しなおしていただきました。
酔っ払って終電を逃したサラリーマン?がモチーフなのかなと思いますが、
好きな詞です。
演奏・Vocal=ててさん
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