大和撫子(歌.Kahkun's Okusama)
- Jポップ
- 99 再生
この曲の歌詞
夜明けの暗い窓の下 支度 始めて
ブルーの浅いまどろみを 後にして行く
軽目のシャツを選ぶのは 気持ちと裏腹で
自分で自分を説明しては きっかけを探す
逃げたって 元の場所から見えてる
疲れたよ 影踏む その素顔
鏡は 逆さまに映り 惑わす
左さえ 右にもなり・・・
世の中へと
大和撫子の色も知らず
だけど 秘めた芯の強さを
求めて生きていく 出会えた
新しい時を 染めていたい
うずくまり いつまでも このままではない
花は散り 若葉は出で
疼く 自分でも 抑えられない
どこかに 伸びていく
不思議な 希望 導かれて
大和撫子の種も いつか
生きる場所へ 降り立ってみて
雨を受けて 風を食んでは
か細い腕で 咲いていくんだ
大和撫子の色も知らず
だけど 秘めた芯の強さを
求めて生きていく 出会えた
新しい時を 染めていたい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- アイチハル
- 作曲
- KATSU
- 編曲
- KATSU
作品紹介
マイサウンドにて
昨年8月末に公開した作品です
アイチハルさんと曲先でコラボをしようという話になり、
その後僕の作った曲のイメージからアイチハルさんがKahkun's Okusamaさんならぴったりだということでご紹介いただきました
その歌声はアイチハルさんの予想通り素晴らしく曲にマッチしたものでした
さらにはKahkunさんにまでエンディングのギターソロにご参加いただき、すばらしい楽曲に仕上がりました
この曲は初秋の曲なので、今の季節にもぴったりだと思います
ぜひお聴きください!!
もう~ずいぶん前のコラボ曲だと思ってました。
今も冬眠中の嫁さんからのコメントです~♪
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こんな難しい曲を歌わせて、KATSUさんのバカァ~・・・なんつって^_^;
お話をいただき、KATSUさんとアイチハルさんのプロ顔負けの素晴らしい曲を
聴いて“歌いたい”と思いましたが、いざ歌ってみるとかなり難易度高っ!
最後まで私で良かったんだろうか?と思いつつ、素敵な曲に恵まれたことに
感謝してます。老後のお楽しみができました(#^.^#)
KATSUさん、アイチハルさんありがとうございました(^^♪
Okusama
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エンディングのギター・・・
本当はKATSUさんの素敵なフレーズのエレキギターがはいっていたんですが
僕のなんちゃってのギターを使ってもらってありがとうございました。
KATSUさんのギターのバージョンも皆さんに聴いていただきたいですね。
kahkun
コラボメンバー
コメント12
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