瞳そらさないで(秋の感傷リミックス)
- Jポップ
- 109 再生
この曲の歌詞
瞳そらさないで
限りない夢があると信じていたから
何もかもがつかめると思っていたから
離れてゆく心 止められないなら
ほんの少しだけ時を止めて
このままいたいよ
Oh渚を走る風を背中に受けて
抱き合うまぼろしを見たような気がしたよ
さよなら、もう二度と会えない気がする
あなたに会えたあの日を僕は忘れない
Oh渚を走る風を背中に受けて
抱き合うまぼろしを見たような気がしたよ
瞳そらさないで その手離さないで
このままそばにいてよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- あの日のせつないターボ君
- 作曲
- たそがれもの思いのターボ君
- 編曲
- ただ重いだけのメターボ君
作品紹介
いよいよ秋の気配がただよい、嘘のようにあの夏のじりじりとする暑さも忘れる陽気となりました。
夏の日の出会いもまぼろしかと思える今日この頃です(意味不明)
2008年度4月に録音した曲です。(作ったのは20年ぐらい前だけど)
ちょっと味付けした夏の感傷に浸ってください。
(2010年10月7日溜まった仕事に目をそむけてリミックス)
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