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夜明けの足音

  • R&B
  • 143 再生

この曲の歌詞

いつもどこかで怯えていた
まるで ガラス越しの君の笑顔

コワレモノみたいに ふるまって
だけど 君をもっと傷つけた

そっと触れていいかな
ギュッとだきしめていいかな
もう一歩 踏み込んでいいかな

散らばる破片
足りないものはわずかな勇気
受け入れて
君を 開いて 聞いて

おとぎ話みたいな夜明けの足音
かたく目を閉じていても
君には聞こえる

いつかまた夜は来るだろう
でも忘れないで
掌の中に残る光のカケラ

クレジット ORIGINAL

作詞
遠野ルカ
作曲
遠野ルカ
編曲
遠野ルカ

作品紹介

よく言われることですが、
明けない夜はなく、

いつか、また、夜が訪れても、
そのことを忘れずにいたいなぁと。

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