もう一つの愛
- ポップス
- 58 再生
この曲の歌詞
もうひとつの愛
いつからだろうか 君がこんな近くに感じられるようになったのは
ただの友達の二人だったけれども信じられるものがあったのさ
恋人になれない二人をつなぐのは大切に思う気持ちだけさ
もしも彼女とけんかをしたならいつでも電話をしておいでよ
無理をしないで君が思うよりも君は強くないはずわかるさ
一人きり悩むなら僕がそばにいて包みこんであげるさ
BABY BABY ときどき君の LADY LADY 安らぐ場所に
なれたらそれもいいかもしれない それもひとつの愛だから
二人きりにはなかなかなれないけど 仕事をする君も素敵さ
忙しいからって慰めあうわけじゃない 正直な生き方好きなだけ
恋人になる気などなくて いつまでも 特別な存在でいたい
BABY BABY いつかは君も LADY LADY 躓く時が
来るはずだからいつでも見守る僕がここにいるよ
BABY BABY たまには君の LADY LADY 涙で胸を
ぬらしてみてもいいかもしれない それもひとつの愛だから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- M・KOBATAKE
- 作曲
- M・KOBATAKE&ターボ君
- 編曲
- ターボ君
作品紹介
この曲正確にはボクの曲ではなくて大阪の方の曲です。今から12年前にパソコン通信で知り合った人の曲です。(パソコン通信・・死語ですな)一度だけ本人にも会っています。たぶんマービンゲイの「わっとごーいんおん」のイメージでしょうか、ベイビベイビと歌うあたりは。まあ日本人故べたっとして決まってませんが。
で歌詞を少し変更してBLの歌にしてしまいました。長いけどなんとか後半まで聞いていただくと苦心のパートが現れます。
聞いてもなんでもないんですけどね。
冒頭イントロダクションをカットしました(2010年6月9日)
大幅調整の結果・・歌だけラジオボイス風の後半の数秒が出来ました。これをいつかやりたかった!(2010年10月15日)
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