かげぼうしが しゃべりだす。
- ポップス
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この曲の歌詞
かげぼうしが しゃべりだす。
君と僕どちらも高飛車でささいな事で言い合いばかり
二人に秋風ひんやり吹いて静かにエピローグ
別れてせいせいしたんだと無理やり笑っている僕さ
だけども足元みてるとかげぼうしが
寂しげに僕を見上げてしくしく泣いている
君と僕背伸びをしてたから突然糸がプツンと切れた
一緒にいたって会話も減って暮らしもモノトーン
別れてきらくになったよと平気なふりしている僕さ
だけども足元みてるとかげぼうしが
ふくれ面僕をにらんでぶつぶつおこってる
間奏
一人で歩いていけるよと自分で自分に言い聞かす
だけども足元みてるとかげぼうしが
寂しげに僕を見上げて涙をこぼしてる
なぜ?だろう切なさ付きまといかげぼうしと
静かな秋の夕暮れしんみりしゃべってる しんみりしゃべってる・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 瀬戸 ひろき
- 作曲
- やすき~
- 編曲
- やすき~
作品紹介
こんにちは、秋の気配がひしひしと身体に感じる今日、この頃・・
ホロリ。。なぜか切なくなって涙こぼれたり。。
これは瀬戸ひろきさんとのコラボの唄です^^
秋の情景が目の前に現れて来るような素敵な詞です。
強がりな僕だけど、なぜか切ない君への想いを綴った美しい詞、
ひろきワールドに脱帽させられた詩です。
それぞれの秋をみなさん満喫くださいね^^
コメント14
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