♪~夏の終わり
- フォーク
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この曲の歌詞
「夏の終り」
C D Em C D Em
G Bm C G
蝉時雨 通り雨
G Bm Am7 D
みな小走りに 駆けてゆく
G Bm C G
爽やかに 風 吹きぬけて
G Bm Am7 D
夏の香 のこる 街角に
Em D Em
秋がひとりで 居たのです
C D Em
涙に暮れて 居たのです
C D
嗚呼 嗚呼 秋は
G Em C D G G7
ひとりの秋は 想いで連れてくる
C D
嗚呼 嗚呼 秋は
G Em C B7 Em
静かに秋は 想いで連れてくる
C D Em C D Em
G Bm C G
ふたり 一緒にいるほうが
G Bm Am7 D
一人で居るより 淋しいと
G Bm C G
きみと二人で いるよりも
G Bm Am7 D
ひとりの今が 幸せと
Em D Em
僕は 初めて しりました
C D Em
悲しい 事実を しりました
C D
嗚呼 嗚呼 秋は
G Em C D G G7
ひとりの秋は 寂しさ連れてくる
C D
嗚呼 嗚呼 秋は
G Em C B7 Em
静かに秋は 寂しさ連れてくる
c
変わってしまった君と
C D G G7
まだ 受け入れられない 僕は
C D G Em
交わることのない線を描き
Am B7 D7
軋み続けてきた
3TH
G Bm C G
ひとりさびしくないですか
G Bm Am7 D
なにげない ひとのことば
G Bm C G
頬打つ風 あかね雲
G Bm Am7 D
色ずく街 揺れるこころ
Em D Em
全て終わった 筈なのに
C D Em
涙は枯れた 筈なのに
C D G Em
時計の針は 戻りはしない
C D G G7
季節は巡ってゆく
C D
止まない 雨は
G Em C B7 Em
明けない夜は 決してないのだから
C D Em C D Em
uh~ uh~
G Bm CDEm
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- チュウ
- 作曲
- チュウ
- 編曲
作品紹介
旅は単独行に限るな・・・
そう思っていたら人生という
旅路まで単独行する羽目になったよ
でも、僕はもう知っている
一人より淋しい二人があり
サヨナラする事で少なくとも
不幸ではなくなる事実を・・・
それでも、何時も通りに迷い
そして悩む自分が居たりもしたのです
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