朝の寂しさ、夜の温もり
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歌詞本文
預けた腕に
そっと頭を乗せて眠る
君の背を優しく抱いた
このまま夜が
明けないでいて欲しいと
願いながら
君を送り出した後の
朝の寂しさと
部屋の冷たさに
夜の温もりが残るベッドから
僕はまだ
抜け出せずにいる
by 伊勢 詩織
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預けた腕に
そっと頭を乗せて眠る
君の背を優しく抱いた
このまま夜が
明けないでいて欲しいと
願いながら
君を送り出した後の
朝の寂しさと
部屋の冷たさに
夜の温もりが残るベッドから
僕はまだ
抜け出せずにいる
by 伊勢 詩織
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