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悲しみのアンジー / The Rolling Stones

  • 原曲アーティスト: THE ROLLING STONES
  • ロック
コラボ
ワンマンボーイ / Daisy
  • 389 再生

原曲情報 COVER

01原曲

原曲名
ANGIE
JASRAC作品コード
0A0-5277-2
アーティスト名
THE ROLLING STONES

作品紹介

ワンマンボーイ

Daisyさんとの久々のコラボ・・・
ってかピアノの録音はもう随分前のオケです(^_^)v
もうすっかり忘れていました(爆)
ところがどっこい・・・天才は忘れた頃にやってくる・・・
Daisyさんから突然に、「以前送っていただいていたアンジー歌ってみました!」
って・・・

お〜そういえばデモバージョンを送っていたなぁ・・・
どれどれ♪
・・・
 ・・・
  ・・・

曲が終わる頃僕の涙腺は・・・

これほど緊張して聞く作品もめずらしい!
ワンマンボーイも自分が弾いたピアノとはいえ
随分前の演奏!!ですから客観的に聞くことが出来ました!
そりゃ〜ね〜!デモですからぁ・・・ちいさなミスはいくつもありますよ(^_^)
でもね自分でいっちゃぁ何ですがこの演奏ソウルがこもっています。
皆さんがどのように感じられるかは別といたしまして
ワンマンボーイ感動しちゃいました!(自画自賛も甚だしい(爆))
生演奏ですので、緊張感バリバリです!
確かファーストテイクだったと思います。
それにちゃんと答えてくださっている天才Daisyさん!!
もうこれは家宝です!

正直、音は良く無いです!
ノイズも多いですし、外の車の音が喧しい(泣)
決してハイファイではありません!
なんとピアノ録音はmp3です!
でもすごくピュアな感じを受けます。

すごいたとえで申し訳ないですが
イマジンのピアノ・・・
あの音も決してオーディオ的にすばらしい音ではありませんが
あの曲にはあのくぐもったようなあのサウンドでないと駄目です。
ですから今回かなりオーディオ的には難がありますが
それ以上の感情がこのテイクに込められていると判断いたします。
もちろんワンマンボーイ個人が感じることであって
皆さんは「何寝ぼけたこと言ってやがる!イマジンと比較なんて100年早いわ〜!!」とお怒りのご意見もあるかと思います!

でも少なくともワンマン自信多分このテイクを超えることは無理です!
今弾いてもこのフレーズをなぞりそうです!もうピュアではありません(泣)
そういった意味でも神様がくださったラッキーチャンスだったと思います!
普段はMIDIを使い切って人工甘味料ふりまくりのようなワンマンサウンドですが
こと今回に限ってはむき出しのワンマンスタイルです!
Daisyさんとのコラボも数曲になりましたが
今回ほど緊張感のある作品は初めてだと思います。
本当に満足しています。
改めてDaisyさんに感謝です。

PS:写真のピアノですが我が家にあるピアノです。
色はペパーミントブルーとでももうしましょうか・・・(^_^)
実に味わい深いピアノです!
このピアノを弾くと時が経つのを忘れてしまいそうです。
そして音もお聞きいただいているように甘い音です!
僕の愛器です!
演奏家に似ず素敵なピアノです。

Daisy

素晴らしいピアノ。

コラボメンバー

ワンマンボーイ

とにかくコーラスが好き!一緒にハモれるメンバーに恵まれず仕方

Daisy

⭐︎コラボお休み中⭐︎仕事の積み重ねで右肩、転倒事故で左肩両

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