「俺でいいなら」 作詞 よこしま
- 演歌
- 62 再生
この曲の歌詞
「俺でいいなら」 作詞 よこしま
愛を探していたんだろ? 顔の見えないあの街角で
夜のしずくの冷たさに 白い吐息を重ねたおまえ
「昔の話をよしてよ」ねと 瞳の奥を曇らせていた
長い睫毛の陰りが 薄い幸せ語っていたね。
俺の前では 遠慮するなよ 言葉なんかじゃ伝わらないと
やつれた肩を強く抱いた
遠い道だと知りながら ほんの少しの優しさ求め
細い指先絡めたね そんなおまえが悲しく愛しい
灯る明りのゆらめきに うつむきながら手をかざしては
無理に笑って飲み干した 酒のグラスに映った涙
俺でいいなら 傍にいようか? 少し震えるバラのくちびる
純情すぎるおまえがいい
おまえがいい
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- よこしま
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
スランプという声に、すぐさま声をかけて詞を送って
くれました よこしまさん。友は遠くにありて。。。。ですね。
曲をつくる楽しみを久しぶりに思い出させてくれました。
「俺でいいなら」演歌です。 あぁ、唄が下手なので・・
ということで今年最後の曲になりました。
11月以降、ご無礼ばかりでしたが、なんとか来年こそは、
復帰をさせていただきたいと思います。
では聴いてくださいね。
よこしまさん ありがとうございました。
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