粉雪
- Jポップ
- 75 再生
この曲の歌詞
溜め息が白く凍り付く季節に
また君の温もりを思い出す
ポケットの中の手はずっと冷たくて
君の温もりを思い出す
すれ違いを繰り返しては
本当に大切なものを見失っていた
今何処で誰と過ごしているのかな・・
その笑顔絶やさずにいるかな・・
粉雪 ひらひら舞い落ちて
僕の掌でそっと消える
それはまるで君の面影
儚く切なくて・・だけど綺麗で愛しくて・・・
白く煙るこの景色を
君と2人肩並べて見たかった
心をすり抜ける北風は冷たくて
君の温もりを思い出す
あれから1人過ごす日々は
この街に降り積もる雪の様に
何も描かれないまま 真っ白で
君の事をまた思い出す
粉雪 ひらひら舞い落ちて
僕の掌でそっと消える
それはまるで君の面影
儚く切なくて・・だけど綺麗で愛しくて・・・
粉雪 ひらひら舞い落ちて
僕の掌でそっと消える
それはまるで君の面影・・・
粉雪 ひらひら舞い落ちて
僕の掌でそっと消える
それはまるで君の面影
儚く切なくて・・だけど綺麗で愛しくて・・・
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Kn
- 作曲
- Kn
- 編曲
- Kn
作品紹介
粉雪 ひらひら舞い落ちて
僕の掌でそっと消える
それはまるで君の面影
儚く切なくて・・だけど綺麗で愛しくて・・・
神奈川県は雪の気配すら見当たりませんが・・・
この季節に聴いて欲しいちょっと切ない曲です(* ̄∇ ̄*)ゞ
(2005年公開)
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