♪~夜明けを待ちながら
- フォーク
- 31 再生
この曲の歌詞
Am Em F G C
Dm Am F G C
Am Em F G C
もしもあの日に 戻れるならば
Dm Am F G
悲しい歌など 歌いはしない
C Em Am Em
お前と二人 暮せたならば
Dm Am F G C
地位も名誉も 金も要らない
Am Em F G C
片道切符が 人生だから
Dm Am F G
「もしも」や「ならば」はありゃしないけど
C Em Am Em
壁を見つめて まんじりとせず
Dm Am F G C
眠れぬ夜も 時には あるのさ
C Em Am Em
Am Em F G C
時計の針が戻せるならば
Dm Am F G
涙の歌など弾いたりしない
C Em Am Em
お前ともう一度やり直せたら
Dm Am F G C
この手にあるもの全て要らない
Am Em F G C
後悔ばかりが人生だから
Dm Am F G
数えるだけなら 片手で足りる
C Em Am Em
過去の温もり辿り行く様な
Dm Am F G C
切ない夜も 時々あるのさ
Am Em F G C
昔の自分と話せるならば
Dm Am F G
「当たり前」などこの世にないと
C Em Am Em
何気に暮らす日々の重さを
Dm Am F G C
夜を明かして諭してみたい
Am Em F G C
サヨナラだけが人生だけど
Dm Am F G
銭や金やで 計れないもの
C Em Am Em
そんな想いのひとつやふたつ
Dm Am F G C
こんな俺でも 抱えてるから
C Em Am Em
Dm Am F G
C Em Am Em
Dm Am F G C
end
Am Em F G C
明けない夜など ないはずなのに
Dm Am F G
やまない雨も ない筈なのに
C Em Am Em
酒に溺れて しまいたい様な
Dm Am F G C
泣きたい夜も たまにはあるのさ
C Em Am Em
拳固めて 歯を食いしばり
Dm Am F G C
負けるものかと 夜明けを待ちながら
C Em Am Em
Dm Am F G C
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- チュウ
- 作曲
- チュウ
- 編曲
作品紹介
何年も男をやっていると
脛は傷だらけ
心にも幾つもの傷跡が残る
そんな自分の人生を振り返り
後悔に苛まれながらも
明日に向かおうとする
男心
それを一片の詩にしてみました
東京錦糸町
ベビーロックにて
ライブスタイルでの録音です
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