バレンタインデイ(ダンスバージョン)-バレンタイン④
- ディスコ
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この曲の歌詞
バレンタインデイ
詩:昇誠 曲:川畑勉 編曲syspro: 川畑勉
ヴォーカル:yama42 コーラス:山田太夫
窓に映る雪を見てる僕は
君のささやく言葉さえきずかなかった
部屋には、古ぼけたストーブが一つ
僕たちを包むように暖めていた
僕は、君をたいせつにしたい
だから今日まで
黙って君を見ていた
でも
雪降る夜に誘われて
君を忘れられない
頬を赤くそめて
「チョコレート」って言う君に
僕は、恥ずかしそうに微笑む
君の思いがわかり過ぎる僕だけど
何も声をかけてやれない
僕は、君をたいせつにしたい
僕は、君をたいせつにしたい
だから今日まで
黙って君を見ていた
でも
雪降る夜に誘われて
君を忘れられない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 昇誠
- 作曲
- 川畑勉
- 編曲
- 川畑勉
作品紹介
バレンターインデーが近いので、それにちなんだオリジナルの曲④を。
1977年の高校時代のバンド「予科練くすれ」曲で、ダンスバージョンす。
1985年にMSXというおもちゃみたいなパソコンで打ち込みました。
それで、音楽コンテストにでて地区予選で落ちました。山田のアレンジという珍しい作品です。審査員曰く「カラオケは、家でやれ!!」でした。データは、カセットテープに保存するという信じられないしくみで、テープがよれて死んでしまいました。当時、CCBとか流行ってました。小室哲也は、まだ世にでていませんでした。テージで、1曲ごとにデータをカセットテープからロード(3分)しなければならず、・・そのピーって音をハウリングと間違え、PAが、音を絞るエピソードもありました。
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