ふるさとの冬
- 童謡・唱歌
- 37 再生
この曲の歌詞
雪が降っていた わたがしのような
真っ白な雪が
その中を 一匹の
犬が駆け回っていた
そんなふるさとの冬が 目に浮かぶ
あの懐かしいふるさとの冬が
そんなふるさとの冬が 目に浮かぶ
あの懐かしいふるさとの冬が
寒い寒いと こたつに入り
みかんを食べていた
こたつの中には 寒がりの
猫が丸まっていた
そんなふるさとの冬が 目に浮かぶ
あの懐かしいふるさとの冬が
そんなふるさとの冬が 目に浮かぶ
あの懐かしいふるさとの冬が
- 間奏 -
そんなふるさとの冬が 目に浮かぶ
あの懐かしいふるさとの冬が
そんなふるさとの冬が 目に浮かぶ
あの懐かしいふるさとの冬が
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- naosyuu
- 作曲
- naosyuu
- 編曲
作品紹介
30年以上前の中学3年の冬に作った曲、当時大人になり故郷を離れた時
懐かしい故郷の冬を思い出すようと作った曲だったけど、結局故郷を
離れず、雪掻き、雪下ろしと雪と格闘する毎日を送っています(^^;)
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