Vibration【コラボ】
- ロック
- 71 再生
この曲の歌詞
━【Vibration】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Don't move. You can't run away.
Too late. You die while I count ten.
瞳見開いても
見える世界が全てじゃない
Don't hope. Don't hesitate.
Do not become a loser.
狙う手震えても
外す余地など微塵もない
一つ また一つと消えていく花弁は
女たちの気まぐれで
悪魔にも神にもなる
何時か この場所へと戻りゆく魂が
懐かしいと思う為
帰る日は来ないだろ(う)
それでも心だけは 置いて行くさ
何にも打ち抜かれる事がないよう
Killer who kills killer
己の秩序を守るため
破壊と創造が巡る この世界で
What do you want now?
誰かの至極を手に入れて
痛みと幸せが踊る この大地を
踏みしめて 放て Vibration
道理 もう影すら見る事もなくなった
男たちに踏み消され
絶望を掬いだした
意味を 求めるたび遠ざかる真実が
憎らしいと思う程
愛おしくなっていく
必ず心だけは 守り抜くさ
譲れぬ立ち位置だけ信じ続けて
Killer who kills killer
累加の歯車砕くため
羅刹と殺り合うとしても 悔いなど無い
What do you want now?
堡塁の先に
見えない気配を見る為に
この眼は伏せたまま狙え 躊躇わずに
逃げ出さず 見据え Vibration
Don't move. You can't run away.
Too late. You die while I count ten.
全て得たとしても
触れる世界が全てじゃない
Don't hope. Don't hesitate.
Do not become a loser.
祈りが迷うなら
願う想いを叶えてゆけ
Killer who kills killer
全知を得るのは趣味じゃない
見知らぬ極彩が巡る この世界で
What do you want now?
腐った至極を手に入れて
終わりと再生が踊る この大地を
踏みしめて 放て Vibration
踏みしめて 放て Vibration
━†━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 鳴月渠々
- 作曲
- hyac-meg
- 編曲
- hyac-meg
作品紹介
渠々ちゃんとのコラボ第2段です(^。-)b
曲調は「U2」と「布袋さん」をくっつけたような感じw(^-^)b
シンセで入れたアルペがちょっとFFチックですw
今回はマスタリングの最終段で「Izotope」の「Ozone 4」を挿しました!
全体の音が急に馴染んで思った以上に良い感じになったので驚きました!
歌詞の意味がわかるにつれて感動して、途中何回も泣いちゃって
なかなか歌入れが進みませんでした(^^;) 渠々ちゃんは良い詞を書きます(^-^)b
Vibration 作詞致しました鳴月渠々(なるつき きょきょ)と申します。
<(_ _*)> ペコペコ
素敵お姉さまの目にとまり命を吹き込んでいただけ、それだけで成仏出来そうな至福感です。
Vibrationは男性目線の作詞です。
詳しい説明はわたすのページにあるので割愛致しますが、
孤高と故郷がテーマであり、その他にもさまざまな裏意味が隠されていたり…
基本的に、私は真っ直ぐな意味合いより裏の意味合いを大切にしています。
頭を使い考えてあれやこれやと疑って、
作詞という言霊の蝶の群れに隠れている真実を
どうぞ皆様の耳と目でお確かめくださいませ。
素敵な息吹を吹き込んで下さったhyac-meg様に感謝致します。
コラボメンバー
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。