黒 板
- ロック
- 53 再生
この曲の歌詞
※ “忘れる”って 言う意味が
まだよく分らないよ 僕の胸の中で
「さよなら」って 手を振った
あの日の君が今も woo...揺れてるよ ※
いつもの午後に それは突然だった
教壇の前に立つ いつもと違う君さ
遠くの町に 行くと小さく言った
淋しげな笑顔を 黒板見る度 思い出すんだ
“忘れる”って 言う意味が
まだよく分らないよ 秘めたままの恋が
「さよなら」って 手を振った
あの日の君が今も woo...消えないよ
時間が経てば 何もなかったように
片隅の机など 気にさえしなくなると...
胸の真ん中 キュンと走った痛み
見送った窓辺の その下見る度 甦るんだ
“切ない”って 感情を
初めて僕は知った 日々が過ぎて行っても
「元気で」って 一言を
言えなかったこと今も woo...
新しい教室で あの頃のように君は
眩しい笑顔で いるのかな いるのかな...
※~※ 繰り返し
「さよなら」って 手を振った
あの日の君が今も woo...消えないよ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- まりっぴ
- 作曲
- ナオさん
- 編曲
- ナオさん
作品紹介
まりっぴさん作詞の「学園ものシリーズ」、もう何作目になるのでしょうか?
今回は、密かに恋心を寄せていたクラスメイトが転校するんですね~~
なんだか、このオジサンも遠い~~遠い過去を思い出して胸キュンになりました(笑)
皆様も、是非お聴きいただき胸キュンを感じて下さい^^
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