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「つゆ草の女」(作詞 京鈴 歌唱 ゆきね+MILKHOUSE)

  • 演歌
  • 48 再生

この曲の歌詞

「つゆ草の女」 歌詞 京鈴

①♂
おまえの微笑みどこか淋しくて
酒をつぐ手が震えてる
慣れない暮らしでやつれた肩に
涙色したドレスが揺れる
朝まで踊ろう (♂♀)つゆ草の女
②♀
あなたのその胸なぜか恋しくて
遠いあの人想いだす
飲めないお酒に昔を隠し
涙色したドレスが濡れる
今夜は甘える(♂♀)つゆ草の女

(♂♀)
静かに絡めた小指と小指
離したくないわがままを
言葉にだせない
(♂)おまえと(♀)あなた
(♂♀)
涙色したドレスが隠す
夜明けに消えるつゆ草の女

クレジット ORIGINAL

作詞
京鈴
作曲
島田 良彦
編曲
島田

作品紹介

久しぶりの「京鈴」さんの演歌です。歌っていただくのは「ゆきね」さん。
(恥ずかしながらデュエットなんですけど) 
お二人とも Waccaでご活躍です。
京鈴演歌は定評のあるところ。ゆきねさんの円熟のボーカルが盛り上げて
います。(僕のボーカルで盛り下がったりして(大笑)
ジャケ絵製作も京鈴さんです。

京鈴さん、ゆきねさん ありがとうございました。
では聴いてください。

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