「つゆ草の女」(作詞 京鈴 歌唱 ゆきね+MILKHOUSE)
- 演歌
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この曲の歌詞
「つゆ草の女」 歌詞 京鈴
①♂
おまえの微笑みどこか淋しくて
酒をつぐ手が震えてる
慣れない暮らしでやつれた肩に
涙色したドレスが揺れる
朝まで踊ろう (♂♀)つゆ草の女
②♀
あなたのその胸なぜか恋しくて
遠いあの人想いだす
飲めないお酒に昔を隠し
涙色したドレスが濡れる
今夜は甘える(♂♀)つゆ草の女
③
(♂♀)
静かに絡めた小指と小指
離したくないわがままを
言葉にだせない
(♂)おまえと(♀)あなた
(♂♀)
涙色したドレスが隠す
夜明けに消えるつゆ草の女
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 京鈴
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田
作品紹介
久しぶりの「京鈴」さんの演歌です。歌っていただくのは「ゆきね」さん。
(恥ずかしながらデュエットなんですけど)
お二人とも Waccaでご活躍です。
京鈴演歌は定評のあるところ。ゆきねさんの円熟のボーカルが盛り上げて
います。(僕のボーカルで盛り下がったりして(大笑)
ジャケ絵製作も京鈴さんです。
京鈴さん、ゆきねさん ありがとうございました。
では聴いてください。
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