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Tatoe

  • Jポップ
  • 8 再生

この曲の歌詞

たとえ君がいつもそばにいなくても
たとえ君と二度と会えぬとわかってても

たとえ君がいつもそばにいなくても
たとえ君と二度と会えぬとわかってても
あれからずっと僕は何かを探してる
君に伝えたくて
どこまでも続く道夜空に靴音が響く
煌々と輝いた月夜が足下を照らす
目を閉じて浮かぶのは二度と消えぬ君への想い
ひとりでは居られない切ない日々がまた巡る

たとえ君がそばにいないとわかってても
たとえ君と二度と会えないと知ってても
あれからきっと僕は何かが違っている
君を失うから
いつまでも暗い道ふとした声で足が止まる
振り返り見た先の夜が僕を包み隠す
目の奥に潜むのは一度消えたはずの想い
叶わない夢の中再び巡り会いたくて

どこまでも続く道夜空に靴音が響く
煌々と輝いた月夜が足下を照らす
目を閉じて浮かぶのは二度と消えぬ君への想い
ひとりでは居られない切ない日々がまた巡る

たとえ君がそばにいないとわかってても
たとえ君と二度と会えないと知ってても
あれからきっと僕は何かが違っている
君を失うから

クレジット ORIGINAL

作詞
Gemini
作曲
Gemini
編曲
Gemini

作品紹介

Finale Notepadで作成。
今回は弦楽四重奏のパートも書いてみました。

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