musictrack
/

【TUBEを制する】046【真空管サウンド】

  • ポップス
  • 39 再生

この曲の歌詞

なし

クレジット ORIGINAL

作詞
なし
作曲
hyac-meg
編曲
hyac-meg

作品紹介

本日は「真空管内蔵機材」および「真空管モデリングプラグイン」
を使って、録った後の音に艶や温かみをプラスしたりしてみました♪(^-^)b

◆真空管内蔵機材
・VOX : Tonelab ST(Valvetronix guitar malti effecter)
・BEHRINGER : TUBE ULTRA-Q T-1951 (Vacuum Tube Equalizer)
・BEHRINGER : TUBE COMPOSER T-1952 (Vacuum Tube Dynamics Processor)

◆真空管モデリングプラグイン
・G-Sonique : Pultronic-EQ110P

・ギターはTonelab ST経由で掛け録り!

・録音後、全トラック(ベース・ドラムも)を一度
 T-1951とT-1952に通しました!(^-^)b

・バッキングGtとメロGtがジャギジャギした音だったので
 G-SoniqueのパルトロニックVSTを挿してみました!

※パルトロニックはEQなんだけど数種類の真空管も
 モデリングしてて、Class Aや12AX7のサウンドは
 プラグインとは思えないほど艶と温かみを追加
 してくれます♪ 音が薄っぺらくなった時やアウトボード
 を通すのが面倒な時は必ず挿してます d(^^;)

後、真空管じゃないんだけど前回と今回の最後に挿した
TC NativeのCompressor DeEsserが思いのほか良い具合に
音圧を上げてくれてます! クリップしないしあまり歪まないし!
結構良いかもですこの子♪

IzotopeのOzone 4は今回はテープシュミレートプリセットのみ
使いました(^-^)b

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。