『おわり岬』仮歌(Secret M)
- ポップス
- 66 再生
この曲の歌詞
無意味なことを 意味あるふりで
生きてたぼくでも きみへの思い
つたないけれど うそではなかったよ
ああ 風の右手 クルクルまわし
雲に告げた 「さようなら」は
あわい夢の おわり岬
はやりの歌をデュットしたり
たのしく過ごした みじかい日々が
ぼくにはいつか 励みになるだろう
ああ 青い海を ただようさまに
白い雲の にじむままに
ゆれてむせぶ おわり岬
軽くはないが 重たくもなく
心にしまった おもいで小函
きみにもいつか 宝になればいい
ああ 船の影が 陽射しに溶けて
ひとりめぐる おわり岬
あるきだせば はじめ岬
ああ 船の影が 陽射しに溶けて
ひとりめぐる おわり岬
あるきだせば はじめ岬
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 七里
- 作曲
- SOULBOX
- 編曲
- SOULBOX
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