孤独な風 by Maccaferri
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この曲の歌詞
孤独な風
詞:みさわし+しげる/曲:しげる((あらはちく)) 1979©Arahatical Sounds
旅に出かけようか
遠く誰も知らない街へ
何かが待っている遙かなところへ
知らず知らずのうちに僕の心が
君のもとへと歩き始めていたのに
季節の風が吹きすぎていったあとで
取り残されたのは僕がひとり
旅に出かけようか
遠く誰も知らない街へ
あてもなくひとりで太陽を追って
いつかきっと君の熱い涙は
時の流れが拭い取ってくれるけど
季節の風が吹きすぎていったあとで
取り残されたのは僕がひとり
旅に出かけようか
遠く誰も知らない街へ
あてもなくひとりで太陽を追って
遠く離れて
駆けて行ってしまう風に
コスモスの花が巻き込まれて
季節の風が吹きすぎていったあとで
取り残されたのは僕がひとり
(取り残されたのは)僕がひとり
旅に出かけようか
遠く誰も知らない街へ
何かが待っている遙かなところへ
旅に出かけようか
遠く誰も知らない街へ
何かが待っている遙かなところへ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- みさわし 補作:しげる
- 作曲
- しげる((あらはちく))
- 編曲
- しげる((あらはちく))
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