musictrack
/

青春の

  • 作曲募集中
  • 130 閲覧

歌詞本文

あれから何年 経とうと 
聞いているよ 君の歌 
色あせない 青春の 
光と影 思い出す 
泣くも笑うも いつだって 
一生懸命 だったよね

優しい人柄 そのまま 
感じてるよ 君の声 
甘酸っぱい 青春の 
香りがして あたたかい 
巡る季節の そこかしこ 
すべてが宝石 だったよね

どうにもならない いまさら 
わかってるよ 君のこと 
吹き抜けてく 青春の 
切ない夢 抱きしめる 
忘れなければ いつだって 
変わらぬ笑顔に 逢えるよね

朗読はこちらへ

この歌詞に曲をつける

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

星が見えない 月が見えない
曇り空は 真っ暗闇で
星が落ちても 月が欠けても
誰も知らない 気付かない
187
詳細
まるくまるく おさまるなら
一番いいと やってきたけれど
思うように いかないのさ
人それぞれの おもわくのせいで
135
詳細
  • 童謡・唱歌
27
詳細
もっと見る

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。