晩夏
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この曲の歌詞
晩夏
詞/曲:しげる((あらはちく)) 1981©Arahatical Sounds
星が光るね 月のない空に
街の灯りも遠い
夜が更けるね
終電も通って 駅のライトも消えた
線路を一歩一歩 歩いていった…
枕木を一本一本 踏んでいった…
君は僕の横で笑っていたね
そして頷いた
そうさ知っているよ
君は当分 ジレンマの中から きっと孤独を思う
夏が終わるね
想い出は想い出
過去に戻れはしない
今だって…
今だって…
今だって…
だけど過ぎたこと
君はひとりで歩き始めた筈さ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- しげる((あらはちく))
- 作曲
- しげる((あらはちく))
- 編曲
- しげる((あらはちく))
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