君を愛するが故に
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この曲の歌詞
君を愛するが故に
詞/曲:しげる((あらはちく)) 1980©Arahatical Sounds
まわりのみんなが何て言ったって
年が離れているって そんなこと関係ないよ
苦しみにぶつかるかもしれない
涙があふれるときがあるかもしれない
でもそんなときは君を いっそうしっかりと守ってあげる
君に僕のすべてをあげられるまで
君を幸せにするために
君を愛するが故に
翳はひとときの単なる戯れかもしれない
愛することの厳しさが まだわからないのかもしれない
悲しみが突然 襲ってくるかもしれない
涙が頬をつたうときがあるかもしれない
でも君を語り尽くせないほど愛している
君が僕の愛をわかってくれるまで
僕を愛してくれとはいわない
君を愛するが故に
夕陽が目にしみるときがあるかもしれない
(君が辛いとき)
風が目に痛いときがあるかもしれない
(僕がいつもいっしょに)
でも君だけを見守り続けたい
君を追う僕の姿が見えるときまで
僕を見てくれなくてもいい
君を愛するが故に
君が目の前にいるだけでいい
君を愛するが故に
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- しげる((あらはちく))
- 作曲
- しげる((あらはちく))
- 編曲
- しげる((あらはちく))
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