曽根崎女唄(Vocal by kisoko)
- 演歌
collapara / 知念順子
- 65 再生
この曲の歌詞
風吹くままに 舞い散る落ち葉
まるで私の 人生みたい
苦労いっぱい 背負った肩に
夜のネオンが じんじと滲みる
キタは曽根崎 女が堪える街
お酒を注いだ グラスの中に
可愛いわが子の 面影浮かぶ
ごめんごめんね ひとりにさせて
言った言葉が 自分を責める
キタは曽根崎 女を泣かす街
涙は見せず 笑ってみせる
なじみばかりの 小さな酒場
強く生きると 心に決めて
浮世舞台を 演じる私
キタは曽根崎 女の生きる街
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 馬淵 哲夫
- 作曲
- collapara
- 編曲
- collapara
作品紹介
collapara
馬淵哲夫さんとのコラボ作品。
演歌っぽい歌詞だったので、かなり苦心しました。
「こんな曲も作っていたの?」と言われるかも知れませんね。
これはもうkisokoさんにお願いするしかないと思いましたが、
思った以上に感情を込めて歌い上げてくれました。
コラボメンバー
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