ご機嫌 Sweet night
- ポップス
ゆめじ黄 / MILKHOUSE
- 51 再生
この曲の歌詞
一、
寄り添って 語り合って
街の雑踏 今はなく
降りそそぐ 星あかり
ふたりが 輝くとき
冷えたシャンパン 飲み干して
手を取り合って 足絡ませて
グラス片手に ステップ踏めば
重なる影は ご機嫌Sweet night
二、
真夜中の パーティー
主役は ふたりだけ
しじまに 星あかり
誰に気兼ねも 要らない
冷えたシャンパン 飲み干して
交わす視線 熱く潤う
空のグラスに 星くず詰めて
重なる影は ご機嫌Sweet night
※
グラス片手に ステップ踏めば
重なる影は ご機嫌Sweet night
この曲の元になった歌詞
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- yumej
- 作曲
- MILKHOUSE
- 編曲
作品紹介
ゆめじ黄
歌唱:MILKHOUSE
作詞:yumej
作曲:MILKHOUSE
真夜中に、ふたりだけの世界
ご機嫌なパーティーです。
MILKHOUSEさんの素敵に作曲されました。
ぜひお聴きください。
MILKHOUSE
Yumejさんとのコラボです。
歌詞を拝見した時はもうすこし妖しくしたいなぁと
思っていましたが、最後にはダンサブルな曲になって
しまいました。僕としては珍しいですね。
「空のグラスに星屑詰めて~」なんてお洒落でした。
Yumelさん ありがとうございました。
993曲目です。
では聴いてくださいね。
コラボメンバー
コメント4
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