一蓮托生
- 演歌
- 548 再生
この曲の歌詞
肩に寄添う おまえの顔を 一生 見続けていたい
たとえ 嵐吹こうが 振向いた 先には笑顔がある
一蓮托生
飲もうか 今夜はふたりきり
何を言おうと 惚れたら負けさ おまえは 最高の女房
時代 揺れてはいるが 俺達の 絆は固いのさ
一蓮托生
感謝を 心でつぶやいた
窓を叩くよ 四月の雨が おまえと 眺めているのさ
苦労 ばかりかけたが つまずいた 後には明日がくる
一蓮托生
灯すよ 心に愛の花
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ま~ぼう
- 作曲
- よーちゃん
- 編曲
- よーちゃん
作品紹介
よーちゃんとの演歌コラボ作品です。
幸せ演歌にしてみました。
良かったら、お聴き下さいませ。
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