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ENDLESS LOVE

  • Jポップ
  • 138 再生

この曲の歌詞

久しぶりに 君を連れ出した Summer beach
ひと月以上 一人にしていてゴメンね
日焼けした素肌に 袖なしのブラウス
少しだけ 大人びて見えるね

ミラー越しに 君の表情(かお)を気にしてる
不機嫌そうに 窓の外を見てるけど
逢えない間に 季節が変わったよ
夏の風 今吹く抜けてく

裸足のままで駆け出した 後姿追いかけて
いつものように振り向いて 微笑み返して
子供のようにはしゃいでる 素直な君が愛しい
打ち寄せるあの波のように 抱きしめていたい

ボンネットに反射る日差し 眩しくて
君のことを見失いそうで怖い
あの日のフォトグラフ いつか色褪せても
ときめきは 無限に続くよ

焼けつく午後の眼差しで 泳ぐ君を見つめてた
出逢った頃と同じように 胸は高鳴るよ
火照った身体抱きしめて 夏の匂い感じたら
幾つ季節が変わっても ずっと君といたい

裸足のままで駆け出した 後姿追いかけて
いつものように振り向いて 微笑み返して
子供のようにはしゃいでる 素直な君が愛しい
打ち寄せるあの波のように 抱きしめていたい

クレジット ORIGINAL

作詞
glass-aquarium
作曲
glass-aquarium
編曲
Ray

作品紹介

夏、海、ドライブ。

夏を感じるラブソング。

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