やなぎ町あたり久美と言う女
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この曲の歌詞
やなぎ町あたり久美という女
作詞・作曲・編曲:神保 りょう
グラス片手に愛を語れば お前の笑顔が浮かんで消えてく
暗い酒場にお前をさがして 今日もさまよう心は寒い
どこでどんな暮らししてるのか それがそれが気懸りなのさ
やなぎ町あたり久美と言う女 幸子 幸子 抱きしめていたかった
夜にまかれて涙流せば お前の言葉が浮かんで消えてく
愛があっても暮らして行けない それが悲しい男と女
どんな運命背負い生きてても 俺が俺が守ってみせる
やなぎ町あたり久美と言う女 幸子 幸子 幸せにしたかった
どこでどんな暮らししてるのか それがそれが気懸りなのさ
やなぎ町あたり久美と言う女 幸子 幸子 抱きしめていたかった
やなぎ町あたり久美と言う女 幸子 幸子 抱きしめていたかった
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 神保 りょう
- 作曲
- 神保 りょう
- 編曲
- 神保 りょう
作品紹介
高知市の中心に「やなぎ町」という、飲み屋さんの町があります。
バブルの頃は洒落たブティックに変わっていたのですが、今はまた戻りつつあるような・・・。
最近はスナックもとんとご無沙汰で、おねえちゃんとお話しをすることもなくなりました。
というか、若いおねえちゃんとは話す話題がなく、疲れるのでやめました。(年だねえ~)
居酒屋のハシゴか、気の許せる店で開店から閉店までのパターンでしょうか。
やなぎ町で、おねちゃんと愛し合って別れたら、こんな歌になるでしょうか???
コメント10
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