回想
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この曲の歌詞
回想
作詞・作曲・編曲:神保 りょう
雪どけ水の流れる頃に 君と出会い愛を知った
幼い君の笑顔がとても まぶしく見えるあの頃だった
いつしか君の小さな胸は 恋と言う名のときめき覚え
あいつを見つめる君の笑顔 いいさ君が幸せならば
果てなく広がる夢 あの青空 愛した街や人々 何を語った
君がもういらなくなって 捨てたはずのオモチャの箱を
そっと拾ってきてあげようか 一人になった君のために
季節は巡るいつまでも 思い出だけを置き去りにして
流した涙もいつかは消えて 笑い話しとなって行く
そして幼い君たちも いつかは大人になってしまい
僕の知らない遠い世界へ 夢を求めて飛び立つだろう
果てなく広がる夢 あの青空 愛した街や人々 心ささえて
人は誰もいくつかの 愛と夢を重ねあって
時の流れのその中で 幸せ求めて歩き続ける
果てなく広がる夢 あの青空 愛した街や人々 心ささえて
人は誰もいくつかの 愛と夢を重ねあって
時の流れのその中で 幸せ求めて歩き続ける
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 神保 りょう
- 作曲
- 神保 りょう
- 編曲
- 神保 りょう
作品紹介
「あの頃僕は若かった!!!」
卒業をむかえ、愛しの「姫」とのお別れが近づいてきました。
「姫」は4学年も下だったので、もう同じ学び舎で会う事も出来なくなります。
そんな気持ちで曲を書いたような気がします。
(「姫」については以前アップしていますので、作品紹介を参照していただければ
お解りになると思います。 ついでに曲も聴いていただけたら嬉しいです)
年がいもなく、センチな気分になったので、この曲をアップしました。
よろしかったら聴いてください。
コメント12
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